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採択研究費Grants

2019 2018 2017 2016 2015 2014 2013 2012 2011 2010 2008 2007


2019


■科学研究費
基盤研究(C)
 研究課題 : 環境情報入力との連関を基盤とする新規生殖機能制御系に関する分子機能形態学的解析
 研究代表者 : 小澤 一史

 研究課題名:ESR1アイソフォームによるエストロゲン感受性腫瘍の内分泌・化学療法耐性獲得機構
 研究代表者:石井 寬高

 研究課題名:雌雄ラットの社会的きずな形成における前脳性的二型核の役割の解明
 研究代表者:佐久間 康夫


若手研究(B)
 研究課題名:ホルモン感受性腫瘍におけるエストロゲン受容体変異体の発現プロファイルの同定
 研究代表者:服部 裕次郎


若手研究
 研究課題名:発情行動発現の新たな制御機構の解明:新規エストロジェン応答ペプチドに着目して
 研究代表者:渡辺 雄貴

 研究課題名:哺乳類特異的なGnRHに対する下垂体脱感作メカニズムの解明
 研究代表者:國村 有弓


2018(平成30年)


■日本神経内分泌学会若手研究助成金
 研究課題名:広範なリガンド結合特性を持つNPFF受容体を発現する神経細胞のラット全脳マッピングと神経化学特性の同定
 受賞者 : 肥後心平

■科学研究費
若手研究(B)
 研究課題名:ホルモン感受性腫瘍におけるエストロゲン受容体変異体の発現プロファイルの同定
 研究代表者:服部裕次郎

研究活動スタート支援
 研究課題名:加齢による生殖機能不全メカニズムの解明
 研究代表者 : 國村有弓

基盤研究(C)
 研究課題 : 環境情報入力との連関を基盤とする新規生殖機能制御系に関する分子機能形態学的解析
 研究代表者 : 小澤一史

 研究課題名:ESR1アイソフォームによるエストロゲン感受性腫瘍の内分泌・化学療法耐性獲得機構
 研究代表者:石井寬高

若手研究
 研究課題名:産後うつ病におけるうつ様行動関連脳領域に対する遺伝的背景の影響
 研究代表者:金谷萌子


2017(平成29年)


■日本神経内分泌学会若手研究助成金
 研究課題名:広範なリガンド結合特性を持つNPFF受容体を発現する神経細胞のラット全脳マッピングと神経化学特性の同定
 受賞者 : 肥後心平

■科学研究費
若手研究(B)
 研究課題名:吸引麻酔薬によるPer2発現抑制機構の解明ーICU症候群の機構解明を志向してー
 研究代表者:肥後心平

 研究課題名:ホルモン感受性腫瘍におけるエストロゲン受容体変異体の発現プロファイルの同定
 研究代表者:服部裕次郎

研究活動スタート支援
 研究課題名:エストロジェンによる発情行動発現の分子制御メカニズムの解明
 研究代表者:渡辺雄貴

 研究課題名:加齢による生殖機能不全メカニズムの解明
 研究代表者 : 國村有弓

日本医科大学同窓会医学研究助成
 研究課題名:下垂体腫瘍におけるエストロゲン受容体変異体の発現プロファイル同定に関する分子生物学的研究
 研究代表者:服部裕次郎


2016(平成28年)


■科学研究費
基盤研究(C)
 研究課題名:新規生殖制御系への環境情報入力と三次元的相互作用、生活環境に関する機能形態学的研究
 研究代表者:小澤 一史

若手研究(B)
 研究課題名:プロゲステロンとその代謝産物による体温調整に関する機能形態学的メカニズムの解析
 研究代表者:岩田衣世

 研究課題名:吸引麻酔薬によるPer2発現抑制機構の解明ーICU症候群の機構解明を志向してー
 研究代表者:肥後心平

 研究課題名:生殖機能中枢キスペプチンニューロンを制御する神経ネットワークの解明
 研究代表者:託見 健


2015(平成27年)


*科学研究費
  ・基盤研究(C)
   研究課題名:新規生殖制御系への環境情報入力と三次元的相互作用、生活環に関する機能形態学的研究
   研究代表者:小澤 一史

  ・挑戦的萌芽研究
   研究課題名:近赤外発光による脳深部のin vivo光イメージングシステムの構築
   研究代表者:飯島 典夫

  ・基盤研究(C)
   研究課題名:多重プロモーターと選択的スプライシングによるエストロゲン受容体発現調節機構の解明
   研究代表者:石井寛高

  ・ 若手研究(B)
   研究課題名:プロゲステロンとその代謝産物による体温調節に関する機能形態学的メカニズムの解析
   研究代表者:岩田衣世

  ・ 若手研究(B)
   研究課題名:吸入麻酔薬によるPer2発現抑制機構の解明 ICU症候群の機構解明を志向して-



2014(平成26年)


*日本イーライリリー株式会社
教育・研究助成金
   研究課題名:ヒトエストロゲン受容体変異体の機能と発現調整機構の解明
    研究代表者:服部裕次郎

*科学研究費
  ・基盤研究(C)
   研究課題名:新規生殖制御系への環境情報入力と三次元的相互作用、生活環に関する機能形態学的研究
   研究代表者:小澤 一史

  ・挑戦的萌芽研究
   研究課題名:近赤外発光による脳深部のin vivo光イメージングシステムの構築
   研究代表者:飯島 典夫

  ・基盤研究(C)
   研究課題名:多重プロモーターと選択的スプライシングによるエストロゲン受容体発現調節機構の解明  
   研究代表者:石井寛高



2013(平成25年)


*科学研究費
  ・若手研究(B)
   研究課題名:多嚢胞性卵巣症候群発症メカニズム解明への神経学的アプローチ
   研究代表者:岩田衣世

  ・若手研究(B)
   研究課題名:ストレス応答の性差を作るエピジェノミクス-視床下部CRFニューロンに着目して-
   研究代表者:肥後心平

  ・基盤研究(C)
   研究課題名:多重プロモーターと選択的スプライシングによるエストロゲン受容体発現調節機構の解明  
   研究代表者:石井寛高



2012(平成24年)


*科学研究費
  ・挑戦的萌芽研究
   研究課題名:光ファイバーを介した蛍光側光による脳深部遺伝子発現のリアルタイムモニタリング
   研究代表者:飯島典生

  ・基盤研究 (C)
   研究課題名:思春期発動の性機能神経制御と摂食、ストレス神経制御の三次元機能形態相関の解析
   研究代表者:小澤一史
   研究分担者:飯島典生、楊 春英

  ・若手研究(B)
   研究課題名:多嚢胞性卵巣症候群発症メカニズム解明への神経学的アプローチ
   研究代表者:岩田衣世

  ・若手研究(B)
   研究課題名:ストレス応答の性差を作るエピジェノミクス-視床下部CRFニューロンに着目して-
   研究代表者:肥後心平

  ・若手研究(B)
   研究課題名:神経系における核外エストロゲン受容体を介したエストロゲン急性作用機構の解明
   研究代表者:石井寛高



2011(平成23年)


*科学研究費
  ・挑戦的萌芽研究
   研究課題名:光ファイバーを介した蛍光側光による脳深部遺伝子発現のリアルタイムモニタリング
   研究代表者:飯島典生

  ・基盤研究 (C)
   研究課題名:思春期発動の性機能神経制御と摂食、ストレス神経制御の三次元機能形態相関の解析
   研究代表者:小澤一史
   研究分担者:飯島典生、楊 春英



2010(平成22年)


*科学研究費
  ・若手研究(B)
   研究課題名:アクアポリン2のリン酸化と細胞内分布および細胞内移送に関する解析
   研究代表者:松崎利行

  ・若手研究(B)
   研究課題名:神経ペプチド(GnIH)による中脳ドーパミン系を介した社会性行動の制御機構の解明
   研究代表者:戸張靖子

  ・基盤研究 (C)
   研究課題名:GnRH neuronにおける形態変動解析のための機能科学的アプローチ
   研究分担者:加藤昌克、戸張靖子

  ・基盤研究 (C)
   研究課題名:思春期発動の性機能神経制御と摂食、ストレス神経制御の三次元機能形態相関の解析
   研究代表者:小澤一史
   研究分担者:飯島典生、澤井信彦、楊 春英


*私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
   「中枢神経系疾患の診断・治療技術の創出を指向した基礎・臨床融合型研究の基盤形成」
   (脳内神経ネットワークの三次元イメージングと機能の相関解析)
    研究代表者:小澤一史



2009(平成21年)


*科学研究費
   研究課題名:脳における水チャネル,アクアポリンの分布局在の検討
   研究代表者:松崎利行

  ・基盤研究C
   研究課題名:GnRH neuronにおける形態変動解析のための機能科学アプローチ
   研究代表者:飯島典生
   研究分担者:加藤昌克、戸張靖子


*私立大学戦略的研究基盤支援事業
  「中枢神経系疾患の診断・治療技術の創出を指向した基礎・臨床融合型研究の基盤形成」
  (脳内神経ネットワークの三次元イメージングと機能の相関解析)
   研究代表者:小澤一史


*(財)内藤記念科学振興財団助成金
   研究課題名:思春期発動に関わる脳内神経制御ネットワークの3次元構築に関する細胞学的解析
   研究代表者:小澤一史



2008(平成20年)


*科学研究費
  ・若手研究(B)
   研究課題名:脳における水チャネル,アクアポリンの分布局在の検討
   研究代表者:松崎利行

  ・基盤研究(C)
   研究課題名:GnRH neuronにおける形態変動解析のための機能科学アプローチ
   研究代表者:Xue H-G
   研究分担者:飯島典生、加藤昌克、戸張靖子

  ・萌芽研究
   研究課題名:In vivo, リアルタイムでのアポトーシス可視化システムの構築
   研究代表者:飯島典生


*私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
 「中枢神経系疾患の診断・治療技術の創出を指向した基礎・臨床融合型研究の基盤形成」
  (脳内神経ネットワークの三次元イメージングと機能の相関解析)
   研究代表者:小澤一史


*(財)内藤記念科学振興財団助成金
   研究課題名:思春期発動に関わる脳内神経制御ネットワークの3次元構築に関する分子細胞学的解析
   研究代表者:小澤一史


*(財)守谷育英会 2008年度(第25回)研究助成金
   研究課題名: 小鳥の性成熟と歌学習臨界期に関与する神経ペプチド同定と機能解析
   研究代表者:戸張靖子


*(財)日本科学協会平成20年度海外発表促進助成 No.F08-302
   研究課題名:Distribution of kisspeptin like immunoreactivity in the brain of the bird, Taeniopygia guttata
   研究代表者:戸張靖子



2007(平成19年)


*科学研究費
  ・基盤研究(C)
   研究課題名:神経修飾系として働く終神経のGnRH細胞群入出力回路とその進化
   研究代表者:山本直之
   研究分担者:Xue H-G


*(財)赤枝研究助成
   研究課題名:新規生理活性ペプチドkisspeptinによる思春期発動と性機能調節の神経制御への役割
         および思春期前後に生じる性機能障害との関連に関する分子神経形態学的研究
   研究代表者:小澤一史